2016年5月5日木曜日

岡崎市議会で代表者会議 議員のセクハラ問題受け

2016年5月3日中日新聞

岡崎市議会の三浦康宏議員(42)=自民清風会=が市内在住の女性に対し、一方的に性的関係を迫ったセクハラ問題を受け、蜂須賀喜久好議長は二日、議会の対応を協議するため、三会派の代表者会議を開いた。また、三浦議員は女性に対し、いったんは謝罪する意向を示したものの、その後、拒んでいた。


 
関係者によると、女性が三月、一連のセクハラ行為について議会事務局に通報したところ、三浦議員は事務局を通じて「謝りたい」と伝えてきた。女性が謝罪の内容を文書で示すよう求めると、三浦議員は一転、拒否した。三浦議員は四月末の本紙の取材に対し、「苦痛を与えたのなら謝ろうと思った」と話した。さらにセクハラ行為について「冗談のつもりだった」とも述べた。

代表者会議では自民清風会の野村康治議員が、三浦議員はセクハラ行為を否定したと述べたが、他派の代表者は、野村議員の発言は事実確認が不十分だとして、六日にあらためて会議を開き対応を協議することになった。

二転三転するのはよくないね。
セクハラだけじゃなく政治家にはよくあるパターン。
一度認めたら、そりゃ、ダメだよ。
ただでさえ、今政治家は中央だけじゃなく地方も注目浴びるのに。
わきが甘いと言うかなんというか・・・。


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