2016年6月22日水曜日

セクハラ訴訟 請求棄却求める 地裁で大竹市側 /広島

2016年6月22日 毎日新聞

大竹市の元女性職員(2009年に自殺)が男性上司から繰り返しセクハラ行為を受けたとして、遺族が同市を相手に計330万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が21日、広島地裁(山本由美子裁判官)であり、市側は「職員のセクハラ行為は予見できなかった」と請求棄却を求めた。
 
 
訴状によると、女性はセクハラ行為により呼吸が苦しくなるなど体調不良を起こして仕事を休みがちになり、市は良好な職場環境を保つ義務を怠った、などとしている。

セクハラで自殺しちゃうなんて、どんだけ酷いセクハラをしていたんだか。
これって、そのセクハラをしていた当事者を傷害などで訴えた方がいいのじゃないかな?
市側に求めても、相談をしていたら別だけど相談をしていなくて、周りに露見していなかった場合、認めるのは難しいだろうなぁ。

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