2016年6月30日木曜日

選挙活動 セクハラ相談、市民団体「女性と人権全国ネットワーク」が窓口

2016年6月30日 10時26分 毎日新聞

市民団体「女性と人権全国ネットワーク」は、7月の参院選と東京都知事選に合わせ、アナウンス係など選挙事務所で働く女性からのセクハラやパワハラ相談の受け付けを始めた。電子メールで受け付け、必要な場合は面談したり、適切な相談機関を紹介したりする。

 
 
同ネットが昨春の統一地方選を機に、選挙活動に関係するセクハラ、パワハラの被害相談を受け付けたところ「選挙カーの中で体を触られた」「支持者にお酌させられた」など全国から30件以上が寄せられた。加害者は候補者や支援者、他の運動員だった。

 同ネット事務局の草野由貴さんによると、報復を恐れて被害を訴えられないケースや、「選挙が終わるまで我慢しろ」と言われて従ってしまうケースが多い。草野さんは「長く選挙に関わって『セクハラは付きもの』と思っている女性も多いが、今からでも声を上げてほしい」と話している。

 相談は専用メール rec@projectjapanwomen.net で、8月10日まで受け付ける。

選挙でセクハラと言えばノックさんを思い出しますね。
あれは強烈だった。
しかし、こうやって記事を見ると、多いんですね、選挙中のセクハラ。

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