2016年8月13日土曜日

茨城の30代市職員セクハラ行為で懲戒免職

2016年8月12日23時58分 日刊スポーツ

茨城県古河市は12日、生活保護受給者の女性にセクハラ行為をしたなどとして、30代の男性職員を懲戒免職とした。

 市は2014年3月に職員を懲戒免職にしたが、市が交付した処分理由の説明書に具体的な記載がないとして、職員が処分取り消しを求め提訴。今年1月、職員の訴えを認める判決で処分が取り消されたため、市は改めて懲戒免職処分にした。

 市によると、職員は生活保護課のケースワーカーとして、12年7月~14年1月、業務時間外に1人で複数の受給者女性宅を訪ね、体を触るなどしたとしている。

 
 
菅谷憲一郎市長は「今後は万全の対策を講じ、信頼回復に努める」とコメントを出した。
こう言うのってあるよね~~~(伊藤あさこ風)
だって圧倒的な権力持っているもんね。
対応次第では、書類に手心も、厳しい内容も書けるんだからさ。
これは発覚しているけれど、潜在的な物は全国で多発しているよ。

それにしてもこの職員。
自覚がないのか。
懲戒免職の理由がないと言って裁判して、改めて懲戒免職になると言う・・・。
ある意味ツワモノ。
処分理由を明記しなかったのが最後の市としての温情だったのにね。
これでセクハラで懲戒免職ってバレバレ。
もういっそのこと名前公開した方がいいと思うよ。

あ・・・
在日か。名前公表できないわけだ。




0 件のコメント:

コメントを投稿

相談窓口


公益通報保護者制度

hokennjo

パワハラ相談窓口
パワハラ

セクハラ相談窓口
HIV

DV相談窓口
DV相談窓口

マタハラ相談窓口
マタハラ相談窓口

労基

CuteCosplayers

最新!超小型カメラ最前線

セレブ達の生活ニュース

Fashion Beauty Express

警報!!最新詐欺情報