2017年6月20日火曜日

中部電社員自殺労災と訴え 母親「パワハラ原因」






2017.6.15 18:36 産経新聞
中部電力(名古屋市)の三重支店に勤務していた鈴木陽介さん=当時(26)=が入社7カ月で自殺したのは、上司のパワーハラスメントや過重な業務が原因として、母親の吉田典子さん(55)が15日、労災を認めなかった津労働基準監督署の処分取り消しを求めて名古屋地裁に提訴した。


 
訴状によると、陽介さんは平成22年4月に中部電力に入社。三重支店の営業部門で、大型ボイラー設備を所有する顧客に設備の改善を提案するといった三つの案件を担当した。

新人社員として過重な業務だったのに、上司から適切な指導を受けられなかった上、「おまえなんかいらない」などと言われ、精神障害を発症。10月に自殺したとしている。

吉田さんは25年8月に労災申請したが、津労働基準監督署は「業務による強い心理的負荷は認められない」として認定しなかった。中部電力も、損害賠償などを吉田さんが求めた民事調停に応じなかったという。

記者会見した吉田さんは「友人に『会社に行きたくない』と電話したこともあった。どう追い詰められたのか明らかにしたい」と話した。
この辺ってどうなんだろうなぁ。
音声とか動画とかがあれば、また違った判決になるんじゃないかと思うんだけれど。
おかしいと思ったら、友人知人親は小型カメラや録音機を持たせた方がいいかもしれませんね。
しかし中部電力、調停にも応じないなんて・・・・・。


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